For Financial Institutions

銀行・信用金庫の方へ

空き家は、担保になりにくい。でも、宿になれば事業になります。
私たちは、その「事業になる前」と「なった後」の両方を、数字でお見せできます。

よくある課題

地元に貸したいが、案件が出てこない

担保評価がつかない古家、事業計画が描けない相談ばかり。

空き家の相談に、出口がない

売れない・貸せない・壊せない。金融でできることが限られる。

地域貢献を事業として示したい

看板ではなく、実際に動いている案件がほしい。

AKIYAtoと組んでできること

01新しい融資対象を、生み出す

担保になりにくかった古家を、収益を生む宿へ。事業性のある収益不動産が増える=貸せる案件そのものが増えます。

02返済原資が、数字で見える

再生後は宿として稼働します。運営者として稼働率・ADR・運営実績を提出できるので、事業性評価がしやすくなります。

03御行のお客様の、受け皿になれる

「投資したい」「宿を持ちたい」というお客様を、私たちの物件・オーナースキームにおつなぎします。

04地域貢献を、実案件として示せる

空き家再生・移住・雇用の仕掛けを、地域の金融機関と組んで広げられます。

数字でご説明できること

仕入れ価格、再生費、売値の内訳、稼働率、ADR、運営代行の料率。審査に必要な数字は、運営者として出せる範囲ですべてお出しします。

個別案件の実数値は、面談またはLINEで開示しています。

組み方の例

  1. 01
    情報交換

    エリアの空き家・投資家の動向を共有します。

  2. 02
    案件の共有

    再生計画と収支の考え方をお出しします。

  3. 03
    お客様のご紹介

    御行のお客様を、物件・オーナースキームへ。

  4. 04
    開業・運営

    実績を数字で共有します。

まずは、LINEでご相談ください

「これは相談していい話なのか」という段階で構いません。

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