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これまでに 7 本。いまも書き続けています。

全国から学びに来る、空き家の現場
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全国から学びに来る、空き家の現場

こんにちは😊 空き家地方創生株式会社と株式会社レッツが手掛ける、坂出町おこしの拠点となる< AKIYAto BASE >の取り組みが始まり、いろいろな方に会社や活動を知ってもらえる機会が増えました。 今週は、沖縄と仙台から「宮前に学びたい!」「会社の活動に参加させてほしい!」とご連絡くださったご夫婦と大学生がお手伝いに来てくださいました✨ 遠方から足を運んでくださったこと、本当に嬉しく思っています。 一緒に手を動かしながら、たくさんお話しできる時間になりました🌿 町おこしの最前線で学ぶ 今回はAKIYAto BASE 4Fの作業で、沖縄で「空き家から活動の拠点をつくりたい」と考えられているご夫婦に、ペンキの二度塗りをお手伝いいただきました。 きっかけは、宮前が出版した『空き家を買う』を読んでご連絡くださったこと。 本を手に取っていただけたこと、そして実際に足を運んでくださったことをとても嬉しく思っています🌿 また、ご夫婦は元学校の先生というご経験をお持ちで、学校の先生視点のたくさんのお話を伺うことができました。 これから地方創生に取り組んでいく中で、地域や空き家を通して子どもたちにどんな経験や学びを届けられるのか。私たち自身にとっても気づきや学びの多い時間でした。 この出会いから、空き家や地域を通じて新しい取り組みや価値が広がっていく、そんな予感がしています。 外壁塗装中… 色違いのつなぎがかわいらしいですね♪ ムラがないよう丁寧に作業してくださいました✨ 細かいところまでありがとうございます! また、仙台から来てくれた大学生は、以前から「空き家をどうにかしたい」という想いを持っていたそうで、就職活動中に私たちの活動を見つけ、ご連絡してくださいました😊 そんな行動力のある若者が会社を見つけてくれたことを、とても嬉しく思っています。 DIYは今回が初めてとのことでしたが、一つひとつ丁寧に、真面目に作業してくれていて本当に助かっています🌿 こうして想いを持った方々と一緒に手を動かしながら町おこしの拠点をつくっていけることが、とてもありがたい時間です。 塗装挑戦中… 細かいところまで丁寧に作業してくれてます!! AKIYAtoでは一緒に地域を盛り上げる仲間を募集してます! 少しでも気になった方、DIYだけでも参加してみたいというかたがいらっしゃいましたらお気軽にご連絡ください🌿 最後に 当宿では、古民家ならではの趣と落ち着きある空間を大切にしながら、安心・安全を提供しております! 気になる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。“安心とやすらぎ”が両立する、そんな空き家宿で、皆さまを心よりお待ちしております^^ 〜佐渡の空き家を生まれ変わらせ一棟貸し古民家宿へ〜 AKIYAto公式サイトはこちら

堺屋醤油の工場で解体?!
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堺屋醤油の工場で解体?!

役目を終えた樽が、新しい場所へ。 堺屋醤油の古き良きを残す 香川県坂出市で廃墟ビルを活用した町おこしの拠点「AKIYAto BASE」をつくっています🏠 今回は、その1階に出店予定の堺屋醤油株式会社さんのもとへお邪魔してきました! 堺屋醤油さんは地元で長年愛されてきた醤油メーカー。役目を終えた醤油樽を捨てるのではなく、AKIYAto BASEの空間づくりに活かせないかと声を掛けました。 そこで、使われなくなった醤油樽を再利用するべく、さっそく解体作業へ🪚 この醤油樽は、昭和元年ごろから使われていたものだそうです。 昔の醤油樽は、長い年月を重ねてきた雰囲気がそのまま残っていてかっこいい…!!✨ 今では醤油づくりの現場でも見かけることが少なくなった木桶ですが、「ただ置いておくだけではもったいない」「地域に残ってきた営みや技術を、次につなげたい」という想いから、AKIYAto BASEで新たな形で活用することにしました。 樽の高さは約2m、内部の直径は約1.5m。 実際に目の前にすると、大人の背丈をはるかに超える迫力があり、長い年月を支えてきた存在感を感じます✨ この立派な樽のうち1つは、AKIYAto BASEに残し、これからも大切に活かしていく予定です。 解体スタートです! 解体作業は、まず樽を囲っていた壁を外すところからスタート🌿 木の板に打ち込まれた釘を、バールを使って一本ずつ抜いていきます。 壁と上部の板を取り外し終えると、いよいよ樽本体を搬出。 そのままでは運べないため、一度ばらして持ち帰ります。 古くなって錆や劣化で解体も大変です… この竹組みがすごく緻密に編まれていました! 樽の解体が始まります…🌟 竹組みの帯を取り外したら樽の板を一枚一枚剥がしていきます。 解体しながら、昔の職人さんたちの技術の細やかさを感じました。 木の断面の取り方、絶妙に組み上げられた構造、そして樽を締める竹細工まで——。 実際に解体してみると、自分たちで元通りに組み立て直せるのだろうかと不安になるほど精巧な造りで、その技術の高さに感動しました。 だからこそ、できる限り当時の姿や構造を残せるよう、ばらばらになりすぎないよう慎重に解体を進めていきます🌿 本日は解体作業を終えて終了です🪚 後日、いよいよAKIYAto BASEへ搬入していきます! この樽がどう生まれ変わるのか、ぜひ楽しみにしていてください✨ AKIYAtoでは一緒に地域を盛り上げる仲間を募集してます! 少しでも気になった方、DIYだけでも参加してみたいというかたがいらっしゃいましたらお気軽にご連絡ください🌿 最後に 当宿では、古民家ならではの趣と落ち着きある空間を大切にしながら、安心・安全を提供しております! 気になる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。“安心とやすらぎ”が両立する、そんな空き家宿で、皆さまを心よりお待ちしております^^ 〜佐渡の空き家を生まれ変わらせ一棟貸し古民家宿へ〜 AKIYAto公式サイトはこちら

チャレンジショップ出店希望者によるプレゼン大会開催しました。◇AKIYAto BASE◇
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チャレンジショップ出店希望者によるプレゼン大会開催しました。◇AKIYAto BASE◇

『AKIYAto BASE』 チャレンジショップ・プレゼン大会を開催しました! 空き家地方創生株式会社×株式会社レッツが手がける『AKIYAto BASE』 チャレンジショップ出店希望者によるプレゼン大会を4月10日(金)に行いました。 町と人が交わる場所で AKIYAto BASEの仲間として挑戦したい計7組が 集まり、ここでチャレンジする想いをプレゼンしていただきました✨ 審査員席にはAKIYAto BASE 1階に入っていただく堺屋醤油様にもお越しいただきました! チャレンジショップ出店希望者の事業へのアドバイスやご感想もいただきました。 AKIYAto BASE とは AKIYAto BASEとは、空きビルを活用しながら「やってみたい」を形にするための拠点です。 単なる施設ではなく、地域の中で新しい挑戦が生まれ、続いていくための“土台”のような場所です。 飲食、物販、イベントなど、まだ形になりきっていないアイデアを実際に試すことができるチャレンジショップ機能を持ち、地域の人・外から来た人が交わることで、新しい価値が生まれることを目指しています。 詳細はこちらからご確認いただけます⇩ https://note.com/akiyato_note/n/ncaa3bea500c1?sub_rt=share_sb ここ<坂出>でやりたいことがある 今回、プレゼン大会には計7組の方にご参加いただき、その様子をレッツのインスタライブで配信させていただきました。 事業の拡大を目指している方から、約20年働いた職場をやめ新たな一歩としてAKIYAto BASEのチャレンジショップに挑戦する方まで。 様々な背景をお持ちの参加者ですが、一貫してここ坂出/AKIYAto BASEでやりたいという強い意志を感じました。 1. 定常的に飼い主さんとつながる場を作る 「私が開発するアプリDoggyGoは毎日の散歩が面倒である・犬と出かけても入れる店が少ないと言った課題を 位置情報 を使って解決します。」 わんちゃんとのお散歩を楽しむアプリ(DoggyGo)開発に挑戦中! 2. 坂出で食べるカレーの体験を残す 「完成させないカレーを作ることで、食後まで続く体験、坂出に来る理由を生み出します。」 美味しいだけで終わらせないカレーを作る! 3. 紅茶×モクテルで新しい居場所を生む 「その日の気分や体調に合わせたドリンクを選んで、老若男女問わず満たされた時間を過ごしてもらいたい。 紅茶とモクテルという選択肢を坂出の街に作りたい。」 紅茶×モクテルという選択肢を生み出す! 試飲させていただきました😋 乾杯! 4. アート×カフェで集いやすい空間を作る 「自分の作品を制作・展示するアトリエでありながら、皆が集う過ごしやすい居場所を作る。」 ショップ名は『tomari_gi(とまりぎ)』 5. 幼いころからの夢を実現する 「お花を通して月の光のようにお客様を優しく照らすフラワーショップ『SELENE』。ここで同じように夢を持つ仲間と切磋琢磨しあえる関係を築きたい。」 小さなころからの夢であるお花屋さんを実現するために奮闘中! 6. 生まれ育った街でカフェを開く 「給食を作っていた経験を活かし、大人は懐かしい、子供も食べやすくて栄養バランス満点のカフェを作りたい。」 生まれ育った街を活気ある街にしたい! […]

【第一回】移住者交流会&空き家相談会が開催されました✨
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【第一回】移住者交流会&空き家相談会が開催されました✨

【第一回】移住者交流会&空き家相談会が開催されました✨ ┋11月22日(土)に香川県坂出市で、移住や空き家活用に関心のある方を対象とした「移住者交流会 & 空き家相談会」を開催いたしました🌿 今回のイベントは、株式会社レッツ × 空き家地方創生株式会社 – 地域に根ざした2社が思いを重ね、合同で主催しました。 この度は昼の部、夜の部あわせてのべ21名の方にご参加いただきました! 坂出で広がる“つながり”の輪。 移住者や移住希望者、市職員、地域おこし協力隊、銀行関係者、他地域の協力隊、そして坂出に純粋に移住してきた方まで——多様な視点が集まり、坂出の “これからの暮らし” や “未来のまちづくり” を一緒に考える場となりました。 昼の部では、まず参加者同士で「坂出の良いところ」を共有するところからはじまりました。日々の暮らしのなかで感じる魅力を言葉にすることで、このまちに惹かれた理由や、移住者同士の共通点が自然と浮かび上がってきます。 参加者のリアルな声: 「交通の便が良い」 「Amazonがすぐ届く(物流強い)」 「海が綺麗」 坂出には、日々の暮らしを支える利便性と、すぐそばに自然を感じられる心地よさが共存しています。特に、県外からの移住者にとっては「生活インフラの強さ」が大きな安心材料となり、その魅力がより強く感じられる結果となりました。 その一方で、多くの方から「移住するときに住む場所を見つけるのがとても大変だった」という実体験も語られました。賃貸や売買物件の選択肢が少なく、空き家情報も表に出づらい坂出特有の課題が、あらためて全員の前で共有される場となりました。 ここで我々は未来の移住者のための「お試し住宅」の必要性を感じました。 移住の不安に寄り添い、“最初の一歩”をどう渡すか – 移住への小さな入口づくり こうした声を受け、 “お試し住宅” の必要性も強く話題に上がりました。いきなり移住するのではなく、短期的に坂出で暮らしながら地域との相性を確かめる期間があると、移住のハードルは大きく下がります。 移住希望者にとって安心して地域と触れ合える場所をつくることは、坂出の移住促進にとって大切なステップだと、改めて感じさせられました。 さらに、坂出で住める場所が少ないという根本課題を解決するために、どんな形の“新しい居場所”が考えられるのかという話題にも発展しました。移住者が気軽に立ち寄れるスペースや、地域のコミュニティ拠点、子どもと安心して過ごせる場所など、さまざまなアイデアが自然と生まれていきます。 参加者の声を聞くほどに、このまちには、人と人がつながる“交流の場”と、何かを始めてみようと思える“挑戦の場”が求められていると強く感じました。 ■実際に空きビルの内覧体験をしていただきました!   内覧の様子 ビルの内覧にも足を運び、実際の空間を見ながら可能性を語り合えたことは、参加者にとっても大きな刺激になりました。「こんな使い方ができそう」「ここなら面白いことが生まれそう」など前向きな声が多く、企画としても大成功だったと思います。また、会の中では市への率直な要望も多く寄せられ、本音を共有できたことも貴重な時間でした。 立場を越えて気づいた、未来へ続く “余白” 夜の部には、現役の地域おこし協力隊の方と、かつて坂出で活動していた元協力隊の方が顔を出してくれました。地域の“今”と“今まで”を知る人たちが各地域が抱えている課題や、これからの坂出に必要なことを本音で語り合う時間に。   午後の部の様子 話していくうちに気づいたのは、坂出市の住民、移住者、協力隊という立場の違う三者が、実は同じ課題を感じていたということ。その瞬間、まちの未来に向けて“みんなで動ける余白がまだたくさんある”ことを実感し、会場には前向きなワクワク感が広がりました。 立場が違うからこそ見える景色を持ち寄り、それが重なったことで、この企画が想像以上に意味ある一日になったと強く感じました。ここからまた新しい動きが生まれそうな、そんな予感のする時間でした。 まちの未来が静かに動き始めた時間 今回の交流会には本当に多種多様な立場の方々が集まり、そのつながりから坂出の農家さんのみかん狩りのお手伝いにつながるなど、地域の中で新しい動きが芽生える瞬間にも立ち会うことができました✨ 子どもたちの姿もあり、会場全体がやわらかく、ほのぼのとした空気に包まれていたのがとても印象的でした🌿 こうした出会いや広がりこそが、坂出でこれから生まれていく未来の土台になるのだと感じています。 【第二回】移住者交流会&空き家相談会 12月20日(土)に【第二回】移住者交流会&空き家相談会を開催いたしますので 気になった方はぜひ足を運んでみてください! お子様連れの方も気軽にお立ち寄りください😊 詳細はこちらの記事をご覧ください! 🌿 地域とつながる小さなきっかけを、ここから。 […]

AKIYATO Sei-Jima Retreat にて坂出市長を交えた坂出を盛り上げる会を開催しました
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AKIYATO Sei-Jima Retreat にて坂出市長を交えた坂出を盛り上げる会を開催しました

坂出市瀬居町「AKIYATO Sei-Jima Retreat」にて坂出市長を交えて坂出盛り上げ会を開催しました 今年8月に香川県坂出市瀬居町に誕生した、空き家を改修した1棟貸し古民家宿 「AKIYATO Sei-Jima Retreat(セイジマ・リトリート)」 にて、坂出市長をはじめ、株式会社レッツ様、空き家地方創生株式会社の代表・役員、そして日頃から関わってくださっている皆さまをお招きし、坂出を盛り上げる会を開催しました。 瀬戸内の恵みを囲みながらの交流 当日は、瀬居の漁師さんからいただいた新鮮なこぶだいを、福岡から参加された方がその場でお刺身や鯛めし、スープに調理してくださいました。 瀬戸内の海の幸を囲みながら、宿の空間でゆったりとした時間を共有することができました。 坂出市の未来に向けた語らい パーティの場では、市長を交えて坂出市のこれからのまちづくりや、空き家を活用した地域活性化の可能性について、活発な意見交換が行われました。それぞれの立場からの視点を交えながら、坂出市の未来に向けた具体的なアイデアや想いを共有する貴重な機会となりました。 地域とともに歩む、これから 空き家地方創生株式会社は、今後も坂出市とともに、空き家を活かした地域づくりや観光振興に取り組んでまいります。スタッフ一同、坂出市の魅力をさらに高め、地域の方々と共に未来を育む活動を続けてまいります。

香川県坂出市と空き家地方創生株式会社、株式会社レッツが提携致しました。
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香川県坂出市と空き家地方創生株式会社、株式会社レッツが提携致しました。

坂出市との包括連携協定を締結しました 2025年6月24日(火)、空き家地方創生株式会社は、香川県坂出市、株式会社レッツとともに、包括的連携に関する協定書の調印式を執り行いました。 本協定は、坂出市が抱える空き家問題に対し、官民が連携しながら持続可能なまちづくりを推進していくためのものです。 空き家地方創生株式会社は、「空き家を遊び・収益・社会貢献の拠点へ」というビジョンのもと、これまで全国で培ってきた知見と実績を活かし、坂出市における空き家の利活用を本格的に進めてまいります。 坂出市の課題を、地域の可能性に 坂出市では、人口減少や高齢化に伴い、管理が行き届かない空き家の増加が大きな社会課題となっています。空き家は、防災・防犯面だけでなく、地域の活力低下にも直結する重要なテーマです。 私たちは、こうした空き家を“問題”ではなく“資源”ととらえ、地域の魅力を高める拠点へと転換していく取り組みを進めていきます。たとえば、観光やワーケーション、地域交流の拠点、あるいはシェア別荘としての活用など、多様なニーズに応える形での再生を計画しています。 想いを同じくする仲間とともに 今回の協定締結は、私たちにとって大きな一歩です。行政(坂出市)・地域企業(レッツ)・私たち(空き家地方創生株式会社)の三者が連携することで、より実効性の高い取り組みが可能になります。 「このまちで何かしたい」「空き家を使って地域を元気にしたい」そんな想いをカタチにするために、私たちは全力で取り組んでまいります。 坂出市の皆さま、そして全国で地域活性に関心をお持ちの皆さま。これからの私たちの挑戦を、ぜひ温かく見守っていただけたら幸いです。 ▼プレスリリースの記事はこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000131271.html

香川県坂出市の株式会社レッツ様と提携致しました。
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香川県坂出市の株式会社レッツ様と提携致しました。

空き家地方創生株式会社 × 株式会社レッツ 地域共創の業務提携発表 香川県坂出市を舞台に、空き家を地域資源として活用し、 観光と地域住民をつなぐ新たな地方創生プロジェクトが始動します。 空き家地方創生株式会社と、坂出市で空き家再生活動を行う 株式会社レッツ様と業務提携を締結させていただきました。 単なる空き家再生にとどまらず、 地域に“持続可能な経済と文化の流れ”を生む仕組みづくりに挑戦します! ▼プレスリリースの記事はこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000131271.html

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